玉川陽介がどんな質問にもすぐに回答するありがたいQ&A掲示板
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質問者

玉川さんの自己啓発的(時間術、仕事術、整理術、コミュニケーション術等)をまとめた秘伝的な体験談やお伝えしていただけるものがあれば、ご教授いただければ幸いです。
もしくはそれらを情報発信や書籍等にされるお考えはありますか?

タイトル(省略可)
玉川さんの自己啓発
質問者

失礼しまし、印紙税あってました。

質問者

玉川様
印紙税額が変更になった様ですがの、エクセルの数字を返納したいのdですが、もらっています68030では解除できません。

質問者

日本初のハイイールド債の公募だそうです。少し前に融資バブル崩壊で銀行はどこに緩和マネーを投資するのかが本掲示板でも議論されていましたが、国内ハイイールド債がひとつの解になるのでしょうか?
https://r.nikkei.com/article/DGKKZO43984440Z10C19A4DTA000

タイトル(省略可)
国内ハイイールド債の初公募
質問者

8421信金中央の優先出資は、数少ない国内小口ハイイールド債として良心的で堅実な商品だと思っているのですが、いかが思われますか? 値動きも安定していますし、経営基盤も盤石なほうかなと。

質問者

現在、38歳、年収650万円のサラリーマンです。
5000万円の現金を保有していましたら、玉川さんはどのような運用をされますか?

タイトル(省略可)
運用について
質問者

不動産投資(自己資金2割入れて)や米国のハイイールド債やトルコ投信に投資はいかがですか?

質問者

年収650万38歳で5000万までキャシュフローを増したのであればすでに再投資の技術が有ります。

相続のような棚ぼた取得したキャシュフローならば全力投球で不動産取得の頭金にして手元から一旦キャッシュを全て放出しインカムゲインを全力貯蓄するのが間違いないでしょう

ようは種銭5000万をどう取得したか?が今後の方針を決める判断材料になります

数千万単位を棚ぼた取得した人はどういうわけか急に投資先を探し始め資金を失います、資金が多いと運用で増やせるという幻想があるようです。

0から5000万に増やした人は1億2億と増やしていきますが棚ぼた取得した5000万の運用は6000万すら達成する事なく0に収束してしまうからです。

質問者

http://cpx.co.jp/article-foreign/2209
海外積立投資(オフショア生命保険)の裏側の最初のページに下記の内容が記載されておりますが、
どういう事でしょうか?

・債券や金利フォワードの原理を理解していないと、これらの商品は魅力的に見えてしまう(素人は、金利フォワードと元本確保に騙されやすい)

タイトル(省略可)
金利フォワードの考えについて
質問者

海外旅行をした際、色々な国の違いを肌で感じる良い機会であり、投資や事業につなげていきたいと考えますが、どうすれば良いでしょうか?

より、日本との違いを吸収するために、目的意識、事前調査、どういった点を見て、考えて行動した方が良いでしょうか? 

当然、単なるツアーや日本人同士でつるんでいるゴルフ、食事、観光をするのでは、良くないですよね?

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海外旅行での学び
質問者

よほど下調べをし専門的な目線で調査をしないと旅行の数日間では何もわからないので、実際は素直に雰囲気を楽しめば良いのでは

質問者

日本以上に韓国はものすごく勉強している(TOEICを取ったり等)していますが、いまいち経済が良くないとの認識です。もちろん教育だけで、経済発展しないのですが、中国のように米に留学したり、アメリカ企業へ働くなどにより、技術を持ちかえるという戦略がないと考えます(すいません、教育以外にも論点が拡散しておりますが・・・)。
韓国経済の停滞のボトルネックは当然教育だけでないと思いますが、そのあたりいかがでしょうか?

また、日本の学校教育も韓国ほどではないですが、熱心に受験勉強をしていると思いますが、日本も韓国も国民一人当たりGDPは他の国に比べて高くありません(特に米・欧州に対して)。
受験勉強を熱心にするだけでは、マクロ経済に寄与しづらいのでしょうか?

タイトル(省略可)
韓国(日本)の教育はうまくいってますか?
質問者

こんにちは。
常深(つねみ)です。

「玉川式不動産収益試算Excelシート」の2019バージョンはございますか。

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玉川式不動産収益試算Excelシートについて
質問者

不動産融資が冷え込んだことで金融機関に緩和マネーがだぶついていると思いますが、それらは今度はどの分野に向かうと思われますか。マイナス金利の国債を買うわけにはいかないので、それなりに金利のつく米国債、最近TOPIXより好調のJリートですかね。政府の思惑としてはAIベンチャーやバイオ事業に融資して、医療イノベーションが進んで将来の社会保障費の負担がいくらか抑制されたらという願望があるのかなと思ったりしますが。

タイトル(省略可)
緩和マネーの行き先
質問者

地方のそれなりの会社というと箱モノや道路整備・護岸整備などを請け負う土建屋ですかね。突然縮小することはなさそうですが、人口減少とともに漸減していくイメージです。
たいした融資先・投資先がないとなると銀行そのものの存在意義がなくなり銀行がなくなるのですね。若者はコンビニATM、高齢者はJA,ゆうちょを使えさえすれば、地銀の支店なんていらないですよね。

質問者

小規模の地方都市も見ていると駅前とか中心部に一極集中が始まってますね。
地場の土建屋、建築屋、金融機関支店もそれら最後の仕事でしょうか
統廃合を繰り返して最寄りの大きな街へ集まって行く、付近の小規模都市は駅前に集まる

地方都市の郊外不動産は要注意ですね、主要幹線道路沿いとかで更地貸しできればまだ良いですが

質問者

先のご回答で、
「不動産が禁じ手となった現在においては・・」とコメントされていますが、
昨今の投資用物件価格の高騰と金融機関の貸し渋り状況を客観的にみるとこれから不動産投資の勉強しても無駄ということなのでしょうか。
手元資金1700万を元手に借り入れを起こし、数年以内にサラリーマン収入と同等の手残りを実現したいと考えているのですが、
スルガショック以前の時代に戻る事はないとしても、まだチャンスはあると考えるのは甘いですか?

タイトル(省略可)
不動産投資について
質問者

ありがとうございました。